国際マイクロ写真工業社の特徴  

他社との違い
 ◎ 技術力 の違い  ○ 最新情報・蓄積情報 の違い 
 ◎ 充実した設備 の違い  ○ マスコミ評価 の違い 
 ◎ セキュリティー (保証) の違い  ○ 社内教育体制 の違い
 ○ 環境対策
別館 と 本社


情報入力業者のプロフェッショナルとして: 

お客様の大切な情報をマイクロフィルム化 又、デジタル化するにあたり、
資料を正しく扱い、より高品質に加工するために!







  ◎ 技術力 の違い  
  

     創業より46年、蓄積され、磨きつづける技術 (国際競争力を付ける)


他社との違いを絵図で説明  特徴
 マイクロフィルム:ネガ  ● より高品質なネガが可能 一例:


左:水洗状態の良いネガ

原本にやさしい様々な工夫

廃液用タンクを設備 など
 ● 丁寧な現像サービス(ヘルプサービス)
 ● 軟調現像処理も可能
 ● 改造カメラ(35mmマイクロカメラにカウンター機器を内蔵)  
マイクロフィルム:複製  ● より高品質な複製フィルムポジ、D・Dが可能
 ● 中性紙の帯箱・ABS樹脂のリール(マイクロフィルム用)を使用
印 画 紙  ● 永年保存用印画紙焼付けが可能(在庫若干有り)
 ● ロール印画紙は自動カッターで正確 迅速
P P C  ● 中性紙のみを使用 − 社内PPC用紙はすべてPH 7.0
 ● 温、湿度を調整してPPCを作成
 ● ホコリやゴミを強力なエアーポンプで削除
  原 本 にやさしい  ● 紫外線を99%以上カット ――― 紙にやさしい環境
 ● ステンレス製のホチキス針 (ホチキスのある書類の後処理)
 ● 横帳自体を左右にスライドさせずに撮影 (横帳撮影用ローラー)
 ● アオリ台: 洋書のノドを痛みにくくする (ブッククレイドル)
 ● アオリ台: 洋書のノドを痛みにくくする (海外製ブッククレイドル)
 ● 原本に余分な圧力をかけない当社オリジナル階段式ガラス台
 ● 原本を極力いためず撮影できる当社改造型ブックホルダー
エラーレート診断  ● CD・DVD エラーレート判定機器の導入と実施
環  境  ● 廃液垂れ流し防止
  (マイクロラボの業界最大級の廃液タンクを設備)

 


  ◎ 充実した設備 の違い 
 

     マイクロフィルム専門業者として国内最大規模の自社設備 (国際競争力を付ける)
  
 
撮影コスト等詳細
こちら 


作業部署


所有設備・機器


● 撮影・現像関連


各種マイクロカメラ





現像機 (超大型)

(プリント関連)





コマカウンターセンサ


35mmコンバート
16mm変換機










開発協力:中判絵図用
アンコウ型撮影台



自社開発:大判絵図用
門型撮影台





● デジタル関連

各種マイクロフィルム
のデジタル変換機







デジタルデータのマイクロフィルムライター:AR1000


デジタルデータのマイクロフィルムライター:ポリコム


A0カラースキャナー
:アゼロ


オセや京セラの
大判スキャナー



ブックスキャナー


CDチェンジャー


CD・DVDエラーチェッカー


カラーマネジメントエリア


マイクロ撮影
設備

マイクロフィルム用カメラ (国内マイクロラボ最大クラス)
(大型、中型、小型) ・高速輪転カメラ ・ポータブルカメラ  ・マイクロフィッシュカメラ等  合計 80台
(自社開発品を多数含みます)
  
現像設備
デュプリケーター コダックエクステック   ・フィッシュデュプリケーター 

・現像機 水洗乾燥効果を上げるオリジナル現像機 5台  ・フジ、コダック市販現像機 5台 計10台 

・残留銀ハイポ試験セット

・廃液タンク(駐車場下設備) 500リットルを2曹  
 (国内マイクロラボ最大級)



プリント設備
・リーダープリンター
キャノン980、ミノルタ等 5台  

印画紙伸し機 8台 ・ロール自現機  ・ロールオートカット機   ・シャボー乾燥機 2台  ・PT乾燥機 1台を設備 

・カット版印画紙用 現像、停止、定着曹 3曹、水洗層−流水3曹 (国内マイクロラボ最大級) 



デジタル
システム設備

マイクロフィルムスキャナー

・W&WスキャンステーションRS300(英)
・W&Wスキャンステーション4100(英)
・W&WスキャンステーションFS200(英) 
・W&Wスキャンステーション1500(英) 
・KIP3000
・サンライズSRI−50(米) 
・CANON 800 ・FDIP6200 
・コニカミノルタ DAX MS7000等 
・自社改良型スキャナー
各種フィルムデジタル変換機設備  計16台
 (国内マイクロラボ最大級)

デジタルレーザーマイクロフィルムライター

AR1000(富士)
POLYCOM 4000(独)

デジタルカメラ関連
・デジタルカメラ 11台
・オーバーヘッドBOOKスキャナーカラー ブックショット BS1200
・オーバーヘッドBOOKスキャナーカラー ブックショット ライト
・オーバーヘッドBOOKスキャナー A2対応 コニカミノルタEPICWIN7000
・デジタルカメラ撮影ボックス 

ペーパースキャナー
・AZERO CC-F1000 A0フラットカラー 1台
・KM-4850W A0スキャナー&プリンター 1台
・Ose(コンテックス) A0スキャナー(カラー・モノクロ )3台
・富士通、CANON、エプソン等 計 8台

パソコン周辺機材
・マルチエラーチェッカーMMC700e 1台 ・CDチェンジャーリマージュ2000I 1台 ・CDライター 3台 ・CDレーベル機 3台  ・CD・DVDデータ修復マシーン  ・DVD−RAM 2台  ・各種カードリーダー3台  ・社内LAN 三式  ・NASデバイス ストレージサーバー 3台  ・ワープロ 8台  ・デジタルデータコンバーター 3式  ・デジタルビデオ編集機材 2式  ・各種ソフトウエア 30品目以上  

コンピュータ 70台 NASサーバー3台他パソコン等含む(2台光ファイバー通信用・ 6台ADSL通信用)   他 


 
その他 
設備

・プロジェクター ・プラズマディスプレイ ・業務用液晶デスプレイ  ・ 35、6×7、4×5等商業写真機 6セット ・各種コピー機 5台  ・高速コピー機 ・メイシマシーン  ・APマウンター2台 ・プリンター 5台 ・カラープリンター 2台 ・製本セット・ リーダー 4台  ・ラミネーター 3台  ・各種検査セット ・裁断機2台 ・名刺リーダー

・中判絵図用 アンコウ型撮影台
・大判絵図用 門型撮影台 

・営業車5台(うち2台セキュリティカー) ・耐火書庫3室 ・クリーンルーム2室 ・全社セキュリティー(本社ビル&分室ビル) 

・会社外 設備常設スタジオ  7箇所 


           他 開発中ソフト・機材 21点
               (公開予定)
(開発中)
フィッシュ・ジャケット
専用スキャナー







  ◎ 「5つ」のセキュリティ (保証)の違い
 

     大切な情報を扱うための体制を確立



 

 ●
(人為の体制)
  
セキュリティマネジメントシステムの構築
   
 ISMS・BS7799は ISO27001に移行
     
個人情報保護についてはPマークに準拠

    コンプライアンス強化の一環で
全従業員が毎年研修を受ける、
    入社時には 機密保持の誓約保証書に押印 (短期アルバイト含む)する。

平成10年より従業員すべてに生涯をとおした 「機密保持の誓約保証書」 を交わす。 
平成14年7月1日よりさらに誓約内容を顧問弁護士が当社用に作成して全員更新する。 
提出方法は時差が生じないようニ部渡し、社内出入り許可日には、本人直筆のみを一部提出、
一週間後、身元保証人押印のものを再度一部提出してもらう形をとる。 
派遣社員・従業員で対応する際、各人材派遣会社間との守秘義務契約も独自に強化して締結。


創業以来46年、お客様の大切な情報加工のお手伝いを生業とする情報管理の協会の方針と
Pマーク・ISO27001の方針を準拠するために、セキュリティ強化・機密保持の教育を
日々維持・改善してゆきます。


 ●(移動車を改造)
運搬は、ご要望に応じて当社のセキュリティカーを使用。
セキュリティを強化した運搬車を専門家と協同して製造。
鋼製二重構造資料運搬室・パスワード特殊キーによる二重ロック・防犯ブザー・
遠隔操作でエンジンストップ機能を装備した移動車 (三ツ星マークのエコカー) を2台所有。

(その他、日通等の警備保証会社の護衛付き搬送も可能)




ISO27001


Pマーク

機密保持誓約書
全員が押印

情報管理の協会


セキュリティ研修




パスワードとキーで開閉、
セキュリティカーで運搬



セコムセキュリティ
の中枢


血流認証による
第三者の入退出制限


パスワード・キーによる
セコム耐火金庫室で
管理者以外の入退出禁止



クリーンルーム内のカメラ、
パスワードで入退出も制限



履行保証保険(適宜)
ビル:火災・地震保険
   
媒体:マイクロフィルム保険
情報:個人情報漏洩保険  

 

 ●
(設備の体制)
   
セコム安全管理システム 本社ビルと分館ビルに108個のセンサーを設置(1998年11月より)
               
昼間は、防火用の煙・熱センサーが稼動。
玄関と各フロア出入り口の4ヶ所をCCTVカメラが監視。
不法侵入者等のチェックと不正行為の監視、確認がタイムリーに可能。

夜間は
、防犯・防火用の煙・熱センサーやインフラレッドセンサーが火災や不法侵入者を事前にキャッチし、 ビル管理者とセコムコントローラー(瞬時に警察と消防署に連絡)が処置にあたります。
上記の様な108個のセンサー類と6個のCCTVカメラにより安全管理を行っています。

入退出管理: 2004年1月に血流認証を導入。(入退室履歴をパソコンで管理開始)

業務時間帯以外、情報媒体はセコム耐火金庫室(ピタゴラス2室)又は耐火書庫にて管理。
(暗証番号・キーによる指定管理者のみによる開閉の管理)

クリーンルームに入退出制限
マイクロフィルムのデジタル変換と検査を行うクリーンルーム(クラス1000〜10000に空気清浄)を
設けている。そのルームにも特定の人以外の人が無断で入れないように入退出を制限。




 ●(好立地条件)
   本社と分室: 新宿区箪笥町4番地と5番地

万一の水害 ---  神楽坂を登り、坂上の交差点を(大久保通り) 牛込方向に更に上った高台
            (標高 約20m) 水害は皆無に等しい高台
万一の地震 ---  地盤のしっかりした新宿牛込地区 山の手台地 

万一の人災 ---  西方向、350mに牛込警察署
万一の火災 --- 東方向、300mに牛込消防署       



 

 ●(履行保証保険の体制)

    20億円の履行保証保険が可能となる。 

・規模(信用)
 複写業 売上ランキング     全国 1019社中 107位
                     都内  233社中  35位 (中堅から上位に位置)
・帝国データバンク様の評価点 58点  (平成20年1月時点)


履行保証保険
様々な官公庁の評価はA〜Bランクに属します。 
全省庁統一規格ではCランクですが、ABランク企業レベルの大規模な業務受注の対策として、20億円までの履行保証が可能となりました。 履行保障保険・入札保障保険をお客様のご要望、ご依頼に応じて対応可能となるよう保険制度を大手保険会社と特別に設定できるようになりました。 (平成13年4月より)
官公庁・地方公共団体様にはご要望に応じて適宜加入できます。

・協業も可能
当社の処理能力を大きく超えるボリュームの業務も、共同企業体 (数社の協力会社とコンプライアンスを固める)での対応も整っており、設備も技術者(50人単位)も確保が可能です。




 

 ●(その他 保険の体制) 
   10億円の個人情報漏洩保険に加入 等


本社ビルは地震保険・火災保険に加入。

・マイクロフィルム(お客様から一時お預りしている媒体)等も火災保険 (3000万円)に加入。
 (平成14年2月より)

個人情報漏洩費用特約の保険 (てん補 限度額10億円)に加入。 (平成17年11月より)






  ○ 最新情報・蓄積情報 の違い  
 

     情報の保存と活用の講師 : 展示会で情報を提供



☆講演のご依頼にお応えしています

1994年の「記録史料の保存を考える会」 を皮切りに、デジタル文書推進機構や埼史協からの講演ご依頼に次々にお応えしています。 ご依頼は誠に恐縮ながら、当方の都合 (業務の繁忙期を避ける等) の許す限り、ご要望にお応えしたい方向で対応しています。

当社にて知り得た独自な情報や最新の情報、海外の情報も、許す限り、HPで公開させていただく方向です。それには多くの皆様のご協力が必要です。 未だHPでの公開を許可していただけない大切な情報も多く存在しますが、無理せず、コツコツとHPの参考文献のコーナーなどで情報を(許される限り)公開してゆきます。 
(講演)マイクロフィルムの保存性
保存環境を整えればポリエステル材質のマイクロフィルムは500年の期待寿命(ISO10602)。 温湿度管理をしっかりとしましょう。
(講演)情報をマイクロ化して保存
デジタル化して活用。 アナログとデジタルの長所短所を説明。
(講演)史料保存担当者の勉強会
昼も夜もマイクを握ったらはなさないタイプ?
専門業者の立場からアーキビストの方々にマイクロの保存と活用方法を熱弁!
(講演)展示会の出展者が自ら主催する講演会。 最新の当社の技術力や仕組み工夫などの情報に感嘆の声が聞こえる・・・時もある!

☆展示会で機材の販売と情報の配布を行っております


特に1998年以来、ビジネスシヨウや図書館総合展、ブックフェア、全国図書館大会、全史料協全国大会などで、蓄積した技術や情報を公表。 又、皆様のニーズに対応した機材の販売(同業者卸し販売も含む)と 媒体変換のサービスを解り易く伝達しています。

また、Kms資材販売部では 台湾・中国・韓国などの国々とファイリング機材の情報の交換を進めています。 お客様にチョイスしていただけるように国内外の情報機材をそのまま扱っています。今後も商品を充実させて参ります。お楽しみに!
(出展) 毎年恒例、図書館総合展ではたくさんの情報をどんどん配信! だけど聴視者が消化不良を起こさないように説明しよう! (出展戦略会議)
「ブース作り  ココをこうしたら解かりやすいかな・・・」 時間を忘れるような戦略会議なのだ。
(出展後) ビックサイト 戦場? のあと・・・
「いいブース・情報だねっ」て言われると疲れは吹っ飛ぶ!
(出展)当社の青い専用ブースを見慣れたお客様も多い。しかし展示内容はより斬新に!




  ○ マスコミ評価 の違い  
 

     マスコミさん方の目で当社を取材し記事になったもの



詳細はこちら
 
 当社には、仕事をしてはいけない日が月に1日あります。 
 週休2日制だが、毎月第3土曜日のみは 全員私服で出社 する。
 社員各々が、日常の作業から離れてやりたいことをやれる日。 
 
例えるなら 「木こりが斧を研ぐような時間」 である。
最新の電気ノコギリの海外情報を収集、それをレンタルして試し切り。 または木の種類・特徴などを本で調べたり・・・・」。
日常のルーチン業務から離れた時間を無理やりにでもつくる必要がある! との発想から当社独自の習慣となっております。



 「我が社の担っている社会的使命」 をより明確にして邁進するため。
 当たり前のことを当たり前に行ってゆくために。

全員が使命感に目覚めれば、
目の前の現象や利益に囚われることが少なくなり、何にでも堂々と世に問い続けるチャレンジができる益々面白い集団となり、さらに適確に社会に貢献する会社となれるでしょう。

 





  ○ 社内教育体制 の違い
 
 

     文書情報管理士(マイクロフィルム写真士)・電子ファイリング等の技能





アマチュアをセミプロに。 セミプロをプロに教育。
専門知識、蓄積された知恵、工夫、 撮影技法やスキルの伝承。 

特に社内において熟練社員等で 教科書 (一部分公開)を数種類作り、マイクロフィルム写真士や文書情報管理士の教育指導を行う。
 
成功事例の多さと比例して、失敗事例が蓄積される。

PDCAを回して対応。 ISO9001を更新しつつ強化してゆく。
Pマーク・ISO27001の認定を受け、さらにセキュリティーポリシーを高めるマネジメントシステムを構築中。


研修人数が多いときは近隣の
区民センターにて研修します

講習や会議は飲み物を飲み
ながらでもOKという社風
(但し喫煙はダメ)
文書情報管理士 勉強会 プログラミング 勉強会
6人1班でブレーンストーミング 提案や改善をKJ法で分ける
新人社員は毎年(H16年〜)
古文書の扱い方等の
外部勉強会に参加
新人社員は毎年(H16年〜)
古文書の扱い方等の
外部勉強会に参加
新人社員は毎年(H16年〜)
古文書の扱い方等の
外部勉強会に参加

劣化画像の判読ソフトなど
様々な実用的な工夫も教わる
新人社員は毎年(H16年〜)
古文書の扱い方等の
外部勉強会に参加





  ○ 環境対策の一環として  
 

     今できる 小さな一歩から



  
         環境対策等取組状況表 : Q&A 
(某官公庁提出書類) 

貴社の 『環境対策等についての取組状況』 についてお伺いします。
YES、NO を○で囲んで詳細を記入下さい。

                                       
 Q : 省エネ・省資源対策を行っていますか?

  A : YES
経営方針により、2003年から新規に購入する車についてはすべて低排出ガス車認定制度 (国土交通省認定制度) に合格した三ツ星(☆☆☆)以上の低公害のエコカーに限定。
2003年内に2台切替え購入。 現在使用の標準のガソリン車も、順次エコカーに切り替えてゆく方針です。


 ※ セキュリティを強化した改造車も使用できます。
 Q : 再生品の利用やリサイクル活動を行っていますか?
拡大画像可能
  A : YES
社内ゴミの分別

コピー用紙・ダンボール・新聞などは、リサイクルボックス・回収場所を社内に設け、定期的に古紙回収を専門業者に委託 (委託先:エコロジーサービス株式会社)

ペットボトルやビン・缶も仕分けして飲料業者が引取りも一部実施。
 Q : 事業活動に伴う廃棄物対策に取り組んでいますか?
  A : YES
マイクロフィルムの現像・定着の処理にともなう廃液を巨大タンクで完全に対応。 廃液垂れ流しによる環境汚染防止のために当社ビル設立時に500リットルタンクを駐車場の地下に2基設置
廃液は薬液専門業者に定期的に回収を委託
(松田産業) (右は産業廃棄物管理表マニフェストA表)

画像拡大可能
大清掃 (5月・12月) に伴う産業廃棄物は、正規に登録された産廃業者に委託し、廃棄証明を受取りています (日高工業株式会社・有明実業) (右は産業廃棄物管理表マニフェストA表)
画像拡大可能
シュレッダー紙や他の廃棄物は、新宿区の 「事業系有料ごみ処理券」 を添付して廃棄
画像拡大可能
 Q : 地域や社外での環境保全活動に参加していますか?
  A : YES
清掃活動 :(2003年1月より現在まで)
会社周辺の清掃を毎日(営業日のみ)当番制で行う 
(昼休み後、社内・社外を清掃 :雨天中止)

以前は朝、モスフードの方々と一緒に清掃していましたが、
モスの本社が箪笥町から引越しされてしまい残念!
箪笥区民センター等にて行われる環境保全説明会に参加
 Q : ISO14000シリーズの認証を取得していますか?
  A : NO
数年以内に取得予定 コンサルタントと進行中
 Q : 環境保全のための社員研修を行っていますか?
  A : YES
2008年内に取得予定 (環境マネジメント構築中) 
 Q : 障害者を雇用していますか?
  A : NO
車椅子用トイレ・幅広車椅子用エレベータが設置でき次第、雇用予定
備考:

以上。 改善したい部分がたくさんありますが、現状からできることをコツコツと進めています。